専門職が支える、笑顔あふれる療育

保育士とリハビリ専門職が連携し、お子さま一人ひとりの発達や個性に合わせた療育を提供しています。遊びや創作活動を楽しみながら、運動機能・手先の動き・コミュニケーション能力・社会性を育み、「できた!」という自信と笑顔につなげます。

自社の園庭での活動

自社の園庭では、土や草花、季節の自然に触れながら、五感を使ったさまざまな活動を行っています。自然の中での遊びや体験を通して感覚を育み、豊かな感受性や好奇心、自ら考え行動する力を養います。

小さな家庭菜園で育む、豊かな心

自社の園庭にある小さな家庭菜園で、野菜の植え付けや水やり、収穫などの活動を行っています。植物の成長を見守りながら命の大切さや食への興味を育み、自然とのふれあいを通して五感や感受性、思いやりの心を養います。

はぴねすを開所した理由

障がい部門統括       所長        代表

福祉の現場で、社会とのかかわりに大きな困難を抱える方と出会いました。

その経験から、もっと小さなころから専門職がかかわり、一人ひとりに合った支援を届けることの大切さを感じました。

私たちの力で、地域の医療と福祉に貢献したい。
そう強く思いました。

はぴねすでの支援

笑顔いっぱい、元気いっぱい

開所までの歩み

代表の想い

地域に愛され、必要とされる企業へ

見学・体験のご相談はこちら

電話 0166-67-3338